『十二国記』を一気観してます

今日は『十二国記』について書いています☺️
月の影 影の海 (上) 十二国記 1 (新潮文庫)
初めて読んだのは大学一年生の時で、寮の隣部屋の子が貸してれたのがキッカケで
主人公の女の子が高校2年生で歳が近かったこともあって、境遇に共感してどハマりした覚えがあります(笑)
一昨日から17年ぶりに話を振り返りたくなって、アニメで話を見直していると
当時は分からなかった登場人物それぞれの言葉の意味が分かるようになっていて、話がさらに面白くなりました😊
色んな名言が出てくるので、私は7話辺りから観ながら時々泣いてしまうのですが…😢
『十二国記』は名言がたくさんある小説だと思います。
「十二国記名言集」
17年経ってストーリーも登場人物もほとんど忘れている中で、唯一覚えていたのが「楽俊」でした🐭
楽俊みたいな人がパートナーだったら良いなぁと今でも思うくらい、昔から理想のタイプだったようです☺️
一昨日の深夜に見始めて、会社にいる8:30〜17:00の時間以外、隙間時間を全部当てて
1.8倍速だと1日半で32話まで観られたので、明日には45話まで観終わると良いなぁ👀✨

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